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| 1.場所
宮城県登米市迫町佐沼江合1-10-5
2.最寄り駅 東北新幹線 くりこま高原 3.TEL 0220-22-8793
4.予算 亜麻色のコーヒー(自家製焙煎)1,000円・特製焙煎コーヒー 500円・
ビール・ウィスキー他500〜1,500円 5.時間 11:00〜23:00 木曜日定休
6.CDなしレコードのみ 7.リクエストノートは不明 |
| anniversaire様の投稿 2005.4.14
オープン20年にもなるそうです。
マスターはかなり個性豊かな「カルロス・アンドゥー氏」アナログ度は高いようです。年齢不詳。
あの老舗『べーシー』とホットラインで結ばれてるかのようなジャズ喫茶です!
菅原さんの常識をも覆すオーディオ理論を持つらしい!
したがって、オーディオ関連は非の打ち所が無いのは、『通』の中では当然という話。
中には『べーシーは年代物のシングルモルト、エルビンはロマネコンティ』と評価する方もいるそうです。
オーディオマニアの方は慎重に謙虚に来店を試みてください。
ブレンドウィスキーとテーブルワインを好まれてる「通」の方は、両ジャズ喫茶への来店前には1杯だけでも、限りなく近いモルトとワインを一口呑まれることをお勧めします。
一般の方は気楽に気軽に別世界を垣間見る事になるかもしれませんね!
いい音は心地良く,格好の良いものであると気づかされますよ、きっと!
レコード枚数は数え切れないほど。2階まで溢れかえってました。
クラシックからロック・フォークあらゆるジャンルを苦も無くターンテーブルにのせ、心地好い音で迎えてくれます。 投稿者である私「anniversaire」はオーディオマニアでもジャズマニアでもない、のんきでしがない音楽好きです、このコメントに疑問を抱かれる方は、是非足を運んで目に耳にしてください!
直接問い合わせるといい笑顔で応えてくれるかもしれません。
組合長:東北ジャズ喫茶巡り・・・今夏の課題となりそうです
皆様からの投稿
2006.1.7 Queiko様 ギター&ベースのライブ
昨日、仙台から約2時間かけてエルビンの新春ライブに行ってきました。
ここは、以前このHPのanniversaire様の投稿を読ませて頂いて出かけて以来4回目の訪問になります。一回目にいったときから、すっかり常連客と分け隔てなく接してくれるマスターのフレンドリーさにはまり、今回は一緒に行った友人まで伝染させる勢いでここに魅了されました。
ライブ演奏では地元のミュージシャンの鈴木勇次さん(G)と仙台のBASE奏者、スケガワヤスヒコさんの織りなす暖かくも、スリリングなジャズを堪能させていただきました。地元の方々と訪問客があっと言う間にJAZZの話で盛り上がれるところ、ここを置いて他に無かったですね。
一関ベイシーにいったら、帰りにはぜひここにも立ち寄ることをお薦めします。
組合長:当ページをきっかけとして新しいJAZZ喫茶と出会えたというお話を聞くと、とてもうれしいです。
今年も良い年になりそうです。
皆様からの投稿をお待ちしております
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