Mr.J.C.様の投稿 2010.2.28 高卒後、サラリーマンになったが、出社拒否になってしまった、マスターが、ジャズ喫茶をはじめから、もう30数年がたった。 古き良き時代のジャズ喫茶が、そのまま、現代に生きている。本当に愛しい、ガラパゴス的喫茶店だ。 マスターは、近頃、柄にもなく、「ジャズ批評」誌等でCD,LPの批評を依頼されている。(どうもゴーストライターがいるようだ)。 エリック・ドルフィーの、知る人ぞ知るオーソリティーである。 笑顔が素敵なマスター、3万枚のレコード(CD,LP)と共に「世界遺産」に認定します。 組合長:今はやりのガラパゴスですね。こういうガラパゴスはいいですねー。 皆様からの投稿をおまちしております。